格安ほぐし匠人(ほぐしにん)健康道場 「気練房」

新着情報

2019/11/20

免疫力を高めるためにも先ず深呼吸
In order to become healthy, firstly breathing
あなたは、きちんと呼吸してますか?
水や食べ物がなくても、少しくらいは生き延びられますが、呼吸できないと、アッという間に死んじゃいます。
きちんとした呼吸は、とても大事です。
呼吸によって酸素と二酸化炭素が、肺胞を通して入れ替わり、酸素は赤血球のヘモグロビンと結合して、全身の細胞に送られます。
特に鼻呼吸ができないと防菌機能は低下し、空気感染症を招くだけでなく、全身の抗病(免疫)機能まで衰えます。
さらに脂肪燃焼効果も低くなり、ダイエット運動も筋肉痛だけで、ちっとも減量に繋がりません。
鼻呼吸の習慣づけるには、丈夫な体をつくるには、何より腹力呼吸( 体感気功 )が有効です。
腹式呼吸を知っていると言う人も、「さぁ呼吸して!」って言うと、ほとんどの人が、思いっきり胸を膨らませます。
何とか2~3回できたとしても、後が続きません。
知識として知ってても、反復して練習したことないから、体がついてきません。
免疫機能を高めるにも、優れた潜在能力を開発するにも、先ずは呼吸です。
きちんと腹力呼吸すれば、何より心身が落ち着きます。
さらに 体感気功 を身につければ、すべての器官機能が正常に働きだします。
そして未曾有の力が発揮し始め、病気に打ち勝つ丈夫な体(心身)が養われます。
詳しくは → http://kirenho.com/blog/4741

2019/11/01

夢叶える実現力 → http://kirenho.com/blog/4673
In order to realize hope, important things to do beforehand
実現力を得るために、日頃すべき大切な習慣
1. 丹田(腸)を鍛える
根源力を生み出す丹田(腸)を鍛え、丈夫にしておく
2. 酸素を充分に吸収する
酸素をしっかり取り入れ、燃焼率を高めて血をきれいにする
3. 古皮質を活性化させる
生理・霊的機能をつかさどる、原始脳(古皮質)を活性化させる
4. 気の質量(密度)を高める
気を練り蓄え、気の質量(密度)を高め、引き寄せる力を強くする
5. 教養(知識と経験)を築き、常に腕(力量)を磨く
周囲に耳を傾け、何事も前向きに捉え、目標を見失うことなくPDCA
さらに詳しくは → http://kirenho.com/blog/4673

2019/10/18

せめて月1回は、格安ほぐし匠人で隅々まで心身ケア
→ http://kirenho.com/blog/4610
雨の日だからこそ、心身ケア(メンテナンス)が必須
雨の日は気持ちも沈みやすく、隅々まで心身ほぐして
本格的に血流よくし自律神経を調え、気力・体力増強
秋の長雨にも心を沈めず、元気よくご活躍頂くために
概ね2週間は持続的に、体調よくお過ごし頂けるよう
30年の実績と専門力にて、体調をきちんと調えます
格安ほぐし匠人は、朝も早くから夜中まで、土日祝も
できる限りご都合に即し、ほぼ年中無休でやってます

2019/10/16

人生100年時代 → http://kirenho.com/blog/4593
人生が100歳まで続くことが、現代は当たり前となった長寿社会
医療などの発達によって「死にたくても死ねない長寿社会」です
病気で寝たきりになっても、死ぬこともできず生かされ続けます
あなたは、死ぬその日まで、元気で生き抜く自信はありますか?
寝たきりにもならず、元気に生き抜く力は、血流の良し悪しです
辛さをこらえて過ごすよりも、動けなくなってから悔いるよりも
せめて月に一度は、ほぐし匠人で血流よくし、細胞ケアください
隅々まで血流よくし、本気で細胞ケアしとかないと、大変ですよ
特に40歳半ば過ぎてくると、老眼になり、耳も聞こえにくくなり
唾も出にくくなり、物忘れは激しくなり、老化が加速し始めます
こんな(血流悪い)状態を放置してると、各臓器の不調が起こり
やがて、癌など病魔に冒され、寝たきり生活を強いられてしまう
ほぐし匠人では、元気に力強く生き抜く、秘技をお伝えしてます
健康は、財産(宝)です
本当です
結果は、段取り次第です
あぁ~、なんていい人生だった!と、悔いなく他界できるよう…
せめて月1回は、格安ほぐし匠人で隅々までメンテナンスくださいませ

2019/10/04

死ぬその日まで元気であり続ける責任
→ http://kirenho.com/blog/4553
辛さや痛みを抱えて、我慢しながら過ごすよりも
隅々まで血流よくして、いつも体調よく過ごすほうがいい
血流(体調)よければ、物事すべて順調に進みはじめます
血流(体調)悪いと、頭(脳)の働きまで悪くなり
機敏さを欠いて動きが鈍くなり、判断を誤り失敗したりします
二足歩行の人間は重力の影響を受け、下から上に血は流れにくくなり
頭部まで血流よくしておかないと、各臓器まで貧血状態になってしまい
首・肩コリは勿論、目・鼻・口・耳、健忘、脳機能から衰えはじめます